基本知識

【コレが鉄板!】ペニス増大サプリは成分で選べ!そのワケと愛用したい逸品の数々とは

『ペニスの大きさ』はコンプレックスにもなりやすいですし、だれにも話すことが出来ない悩み。

「できることなら大きくしたい…自信を持ちたい…」

そう考えている男性の切なる願いの希望となってくれるのが、ズバリ『ペニス増大サプリ』です。

ただ、ペニス増大サプリといっても意外にも結構種類が多く、どれが自分にとって良いものなのか判断に迷ってしまうんですよね。

そこで言いたい。
「ペニス増大サプリの成分をひも解けば、自然と期待できるサプリが見つかります!」

今回は選ぶときに必ず注目してほしい、『ペニス増大サプリの成分』がなぜ重要なのか、そんなお話をしていきたいと思います。

 ペニス増大サプリは成分で見ろ!その根拠とは!

「ペニス増大サプリを選ぶときは、有効成分の量に気を付けよう!」

コレ、アナタがペニス増大サプリを求めるときに、必ずと言って良いほど言われることですよね。

でも、それってなぜなんでしょうか。

 高い効果が期待できるのは『原料』より『成分』。そのワケ

はっきりいっておきます。
成分と原料は明確に違います!

「え、当たり前じゃん(笑)何言ってんの?」

そう思うかもしれませんが、ペニス増大サプリにおいては、原料と成分は意外と混在してしまいがちなんです。

マカやトンカットアリ、シトルリンにアルギニンといっても、成分なのか原料なのかあまりピンとこない方も多いと思います。

ざっくりといってしまいますが、原料はどちらかというと使うと効果がある“かも”しれないもの、成分は科学的に考えて高い効果が期待“できる”ものです。

そう考えると、どっちがいいかは明白ですよね。

効果が期待できる成分がより多く配合されている方が期待値大!

そしてペニス増大成分は、毎日目安となる摂取量をしっかり摂れるものほど効果が高いです。

コレはちょっと考えればわかりますね。
毎日ちょっとずつ有効成分を摂っても、成長は微々たるもの。アナタが満足できる大きさになるまで途方もない時間がかかってしまいます。

そのため、ほんとに効く成分をしっかりと摂れるペニス増大サプリを使っていく必要があるんです。

 副作用の心配も成分の“量”で調節できる

ただ、ちょっと注意してほしいポイントとしてあげておきたいのも、ペニス増大サプリに含まれる成分の“量”にあります。

後ほど詳しく紹介しますが、成分として評価が高いシトルリンやアルギニン、亜鉛といった成分は確かに高いペニス増大効果を期待することが出来ます。

しかしその反面過剰摂取、つまり摂りすぎてしまうと、多少なりとも副作用の心配が出てきてしまうんですよ。

そうならないためにも、有効成分の1日の目安量はある程度覚えておくようにしましょうね。

 【期待できる成分】どんな成分がペニス増大サプリに入っていたら大きくなる?

さて、ココからはお待ちかね。
ペニス増大サプリに含まれていたら有効的な成分を、まとめて紹介しちゃいます。

重要度が高い栄養から順番に紹介していきますので、是非参考にしていってください。

 L-シトルリン

最近注目されることが増えてきた「L-シトルリン」は、アミノ酸の1種。

主な働きとしては、血管を広げる働きがある一酸化窒素(NO)を体内で作ることがあげられます。つまり、シトルリンを摂ることで血流が良くなるってワケですね。

実はペニス増大に対しては血管が広げられ、太くなることはかなり重要なポイントで、血管の集まりである海綿体の直接的な増大につなげる働きにも大きく貢献しています。

目安となる摂取量は、800mgが理想となっています。

 L-アルギニン

アルギニンはシトルリン同様に、血流促進・血管拡張効果を高めるNOを増やす効果が高い成分で、シトルリンと一緒に摂ることで高いペニス増大効果を期待できます。

ただ、仕組みがちょっと違っていて、以下の流れでペニス増大に働きかけるんです。

①アルギニンが一酸化窒素を生成する
②同時にシトルリンも生成される
③シトルリンがアルギニンに戻る(リサイクルされる)
④アルギニンの血中濃度が高まりながら一酸化窒素を生成する

つまりアルギニンとシトルリンは、直接アルギニンの血中濃度を増やすか、間接的にアルギニンの血中濃度を増やすかの違いしかないのです。

そう考えると、両方摂っておいた方が高い効果が期待できることがわかると思いますね。

目安量は1日に4000mgを覚えておくと良いでしょう。

亜鉛

「男性なら摂っておいて損はない成分」

それが“亜鉛”です。
必須ミネラル16種に含まれる亜鉛は、男性の前立腺や精子に多く存在し、形成に必ず必要となる、重要な成分。

しかし、日本人の多くは潜在的亜鉛欠乏症と言われているほど、亜鉛が足りない状況です。

ペニス増大効果だけではなく、新陳代謝を活性化させて成長や免疫力向上といった効果も期待できるので、摂っておくべき成分と言えるでしょう。

目安量は110mgです。

 これなら効く!特徴的な成分を含んだ原料

基本的には上記の3つの成分に注目すれば、確実にペニス増大への道を歩くことはできます。

しかし、さらなる増大効果を期待するのであれば、こんな原料も使われていると効果的ですよ。

 トンカットアリ

アルギニンの吸収力を高めるビタミンB6や、テストステロンの分泌を倍増させる、特有のアルカロイドを含有しています。

早い話が、滋養強壮効果が高い原料ってワケですね。

 マカ

鉄分やカルシウム、必須アミノ酸などの必要な栄養を含有していて、特にアルギニンが多く含まれていることでも有名ですね。

そのため、マカが使われていれば自然とアルギニンが多く含まれていると考えておくと良いでしょう。

 赤ガウクルア

「天然バイアグラ」の異名を持つ赤ガウクルアは、テストステロン値を高めて、血流を集中させ勃起力を高めつつ、勃起を抑制する酵素を阻害する効果があります。

 どんなペニス増大サプリが良い?成分からみた『コレなら効く!』商品一覧

さて、ここまで成分についていろいろとお話してきましたが、実際に高い効果が期待できるペニス増大サプリもちょっと気になってきているはずです。

そこで最後に、いくつか効果が期待できるペニス増大サプリを紹介しておきたいと思います。

気になった方は、是非購入してみてはどうでしょうか。

 プライムモンスター

価格 12,800
内容量 60錠(12粒目安)
主成分(1日分) ・アルギニン 800mg
・シトルリン 800mg
・亜鉛 15mg・マカ 35mg 他(19種類)

プライムモンスターは、サプリ大国としても有名なアメリカで販売されている、ペニス増大サプリです。

プライムモンスターの特徴は、なんといっても独自の9段階のペニス増大メソッドを採用しているところでしょう。

それぞれの工程ごとに高い効果を発揮してくれる成分が配合されているため、確実にペニス増大まで導いてくれます。

『コレが効かなかったら諦めろ』とまで言っているほど、自信をもってオススメされているので、試す価値は充分にあると思いますよ。

 マキシマムグロウ・ハードコア

価格 9,800
内容量 60(12粒程度)
主成分(1日分) ・アルギニン 600mg
・シトルリン 400mg
・赤ガウクルア 100mg
・亜鉛 10mg 他(13種類)

マキシマムグロウ・ハードコアもアメリカ産のペニス増大サプリとなります。

こちらはテストステロン値を高めてペニス増大につなげる、『DINO-TESTO-SYSTEM』というシステムを基盤として、成分を配合しているのが特徴ですね。

アルギニン・シトルリン・亜鉛の量がやや少ないところがちょっと気になりますが、赤ガウクルア・トンカットアリ・バイオペリンといったペニス増大のために取っておきたい栄養をまとめて凝縮しているので、高い効果が期待できるといえますよ。

 ヴォルスタービヨンド

価格 12,800円~
内容量 90粒(13粒程度)
主成分(1日分) ・アルギニン 282mg
・シトルリン 801mg
・亜鉛 12mg
・ジオパワー15 165mg 他(61)

ヴォルスタービヨンドは、国産ペニス増大サプリの中でイチ押しのペニス増大サプリです。

上記の2商品と比べてアルギニンの量が劣りますが、シトルリンや亜鉛を摂取目安量で摂ることが出来ますし、特許成分となるジオパワー15は性ホルモンと似たような構造をしており、高い滋養強壮効果が期待することが出来ます。

しかも、使われている成分の分量のバランスをとことん調整し、日本人が必要な成分だけを使っているので、過剰摂取の心配なく使い続けていくことが出来るのも好印象です。

まずはこのペニス増大サプリから始めてみるのも、一つの手かもしれませんね。

 まとめ

ペニス増大サプリの成分をひも解くと、ペニス増大のために必要な事は何よりも、『血管の太さ』や『血流』が大きく関わってくることが分かりますね。

そのため、あのドクドクと脈打ち、ギンギンに硬くなるデカさを手に入れるためには、シトルリンやアルギニンといった血管拡張効果を期待できる成分を多く含むペニス増大サプリを選んでいくことが、一番の近道となるはず。

自信を取り戻していくためにも、“成分”にはまず注目するようにしましょう。